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日本サイクルスポーツ発展協力者会 概要 住所変更・問い合わせはいたずらメールと間違えない為に件名に「問い合わせ」と記入下さい

2018年度
更新案内の発送について


代表者挨拶 中島 正満

現時点保険会社とは続投決定で通っています。
(募集前の)現状


会員全員に更新案内を発送完了しました!(2018/4/6)


当会は、琵琶湖一週サイクルマラソンを企画すると共に、それから30数年
自転車を愛する仲間で、起こりうる・避ける事のできない交通事故に
対処できる保障の制度を確立して参りました。

したがって、事故の多さに、商売としての保険という設立のものではありません。

最近必要に駆られての各社保険の類似が、雨後の竹の子の様に売り出されております。

このような設立の場合、これまで大概数年で姿を消します。
社会の要請で、昨年よりかなり増えましたが、ビジネスとして、成り立っていると今は思われますが、
多くの場合の加入者は、己自身の保証に終始している方の加入で必要論であり、
事故を招く行為の保証を求め、加入している場合が多くが、
やがてより高額の費用が伴うようになると危惧して居ります。

それら他各社の事故率が、保証に反映され、当会に影響を与える事も危惧いたします。
(2016年記述)(2017年追加記述) 中島



2017年度

無策な保険義務化の影響から、本年度の賠償額に対する掛け金が非常なアップ率です。
当会の重大事故は有りませんが、他の保険会社グループの事故率が反映されての結果です。
それらの会社は年齢制限をつけて安くしたり、してますが本来年齢の制限をつけるべきものではなく
また、自転車の発展をも願ってはいません。残念ながら安さだけでなびく方も多く、そのときの行動が
恐らく将来は、自動車並みの掛け金年跳ね返ってくる事に協力していることに気が付いたときには
当会の存在がなくなっているという事にも成りかねません。
昨年は、15%の割引でしたが、本年度は10%になってしまいました。
これ以上会員数が減りますと、経費削減のみでの生き残りでは成り立ちません。
会員様の身近な方にご理解を頂けるよう、各会員様にお願いします。


当会からは、右側走行・携帯・スマホ走行など、自転車を乗る以前の方の入会は、お断り致します。 


会員様推薦
新規加入者 ご紹介下さい。


会員推薦加入のみの受付






本会は30年途切れることなく歴史ある団体です

当会の方向性で、幾多の団体が同じような募集をしてますが、30余年に渡って、会員の安全の権利を
サポートし、その間一度も未解決事故を起こさずまいりました。これからも、他の同種の団体の教師手本として
活動を行っていきます。皆様のご支援とご協力をお願いします。
                   日本サイクルスポーツ発展協力者会  (代表:中島)


他人への気遣いのある方・最低限交通ルールは守れる方
入会希望者は

新規加入希望の方は、 切手を貼った返信封筒をそえて、
トップページ右横記載の事務局まで
ご請求ください。ご案内を発送致します。

詳しくは : 請求の方法・書き方 (← クリック)

概要
入会をお断りする方
会員の日常を守る内容
申込手順と手続き
振込用紙記入注意
クラブ等の名簿はフォーム一括で 学校のクラブ等団体の加入方法
入会出来る近くのサイクルショップ
【転勤や結婚など、住所・姓名が変った方は、住所変更を使って必ず手続きを!して下さい
クローズアップされる自転車事故とマスコミの対応
本年度は自転車の交通事情が大変悪くなり、新聞・TVを含めマスコミのバッシングキャンペーンが・・・・。
目標活動
2010年から達成迄
タンデムが安全で走る環境を整え、気遣いのあるルールと豊な心の交通社会を築く

会員利用ページ(お知らせと活動企画)
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