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日本サイクルスポーツ発展協力者会 概要 住所変更・問い合わせはいたずらメールと間違えない為に件名に「問い合わせ」と記入下さい
会員証の発送
5月11・12日、2回に分けて完了

会員様や新規加入の皆様へ
当会活動へのご理解有難うございます
継続された方、新規入会の方の保障は
本年度5月1日午後4時
より
開始されております

会員証がお手元に届くには例年は、6月の中頃まで掛かりましたが
本年度はシステムを新しくして、何とかお手元に早く届ける事ができました。

新規・継続の手続きを期限内にされた方は、空白期間なく
保障は成立しておりますので会員証が届くまでの事故は事務局まで
報告をお願いします。(2017年5月13日)

2017年度(平成29年度)会員証

全員に発送をしました

保障内容は昨年度と変わりません
会員証の発行流れ

保険会社とは、4月末に名簿取り纏め提出を完了します。

当会の管理PCは、インターネットに接続されておりません。
保険会社には紙にて原本を4月末に提出してますので、
個人情報等の流出は心配有りません。
更新手続きを期間内にされた方は、無保険期間なく保障は成立しております。



※ 会員発行について

今年度は、5月以降手続きでの到着順に、順次発行していく予定でしたが、
(これまでは、一斉発送しておりました。これは会員同士での到着の差で
未着の会員の電話での問い合わせが、事務局に混乱を与えない為でした)

手続きを早く行った方からの順で、発送を行う事に致しておりましたが、
送料別納の適応上、効率を考慮して、スピードアップを計りました。


2017年度 会員証の発行完了 
従来通りのハガキ形体で、5月11・12日ハガキ形体で郵便局より発送致しました。
5月20になっても届かなかった場合、事務局への連絡お願いします。
会員証は2つに折るとコンパクトになります。HPに飛ぶコード追加しております
メールアドレスは、この会員証だけに記載のアドレスです。

期限内に更新会員は本年度のみ特典を考えています。
会員ナンバーに黄色の方がその対象です。

特典は後日発表しますので、たまにHPをチェックしてみてください。



(平成29年5月13日記入。代表:中島 正満)


平成29年(2017)度 新規会員募集

中途入会

協力ショップ・又は事務局に問い合わせ・連絡をお願いします。

会員証は,
一ヶ月ほど掛かりますが、
事務局に入会手続きが届いて最長15日です。

月2回の会員名簿更新が行われますので、1日・15日に間に合う方は
最短1日という事も可能ですが、着金が手続き完了としてです。
ただし、協力ショップからの連絡に於いては、着金の確認なしでの連絡のみで可能です。


会員証がお手元に届くまでの事故等の報告は、事務局 中島までお願いします。

交通ルールを守っても事故は起こります。
事故に遭わない健康なこの1年であります様祈念いたします。 代表:中島 正満(5月13日)


当会は、琵琶湖一週サイクルマラソンを企画すると共に、それから30数年
自転車を愛する仲間で、起こりうる・避ける事のできない交通事故に
対処できる保障の制度を確立して参りました。

したがって、事故の多さに、商売としての保険という設立のものではありません。

最近必要に駆られての各社保険の類似が、雨後の竹の子の様に売り出されております。

このような設立の場合、これまで大概数年で姿を消します。
社会の要請で、昨年よりかなり増えましたが、ビジネスとして、成り立っていると今は思われますが、
多くの場合の加入者は、己自身の保証に終始している方の加入で必要論であり、
事故を招く行為の保証を求め、加入している場合が多くが、
やがてより高額の費用が伴うようになると危惧して居ります。

それら他各社の事故率が、保証に反映され、当会に影響を与える事も危惧いたします。
(2016年記述)(2017年追加記述) 中島



2017年度

無策な保険義務化の影響から、本年度の賠償額に対する掛け金が非常なアップ率です。
当会の重大事故は有りませんが、他の保険会社グループの事故率が反映されての結果です。
それらの会社は年齢制限をつけて安くしたり、してますが本来年齢の制限をつけるべきものではなく
また、自転車の発展をも願ってはいません。残念ながら安さだけでなびく方も多く、そのときの行動が
恐らく将来は、自動車並みの掛け金年跳ね返ってくる事に協力していることに気が付いたときには
当会の存在がなくなっているという事にも成りかねません。
昨年は、15%の割引でしたが、本年度は10%になってしまいました。
これ以上会員数が減りますと、経費削減のみでの生き残りでは成り立ちません。
会員様の身近な方にご理解を頂けるよう、各会員様にお願いします。


当会からは、右側走行・携帯・スマホ走行など、自転車を乗る以前の方の入会は、お断り致します。 


会員様推薦の
新規加入 ご紹介下さい。

案内書面お送りいたします。




代表:中島 正満  (平成29年5月13日)


全ての会員に会員証を郵便局より発送致しております。
お手元に届いていない方が居られましたら事務局まで連絡を願います。
例年9月・10月頃になって届いていないと言われる方が居られますが
7月末までは再発行を無料で行います。
7月以降の再発行は書面にてご連絡を頂き
送料62円切手を同封いただきますようお願いいたします。

E-メール事情
連絡は、会員証記載のメールアドレスで連絡をお願いします。
HPのメールアドレスは、1日におよそ500を超えるスパームメールが届きます。
自動で迷惑メールに振り分けられるとは言え結構の時間が排除に掛かる上
新たな迷惑メールの発生で削除登録も時間のロスになっております。メモリーも溜まると
大きく喰います。スパームメールは英文が多いため、本来海外からのメールのサポートが
今のところ出来ておりません。英文での連絡もお控え下さい。

【平成29年7月10日)記載 中島



本会は30年途切れることなく歴史ある団体です

当会の方向性で、幾多の団体が同じような募集をしてますが、30余年に渡って、会員の安全の権利を
サポートし、その間一度も未解決事故を起こさずまいりました。これからも、他の同種の団体の教師手本として
活動を行っていきます。皆様のご支援とご協力をお願いします。
                   日本サイクルスポーツ発展協力者会  (代表:中島)


他人への気遣いのある方・最低限交通ルールは守れる方
入会希望者は

新規加入希望の方は、 切手を貼った返信封筒をそえて、
トップページ右横記載の事務局まで
ご請求ください。ご案内を発送致します。

詳しくは : 請求の方法・書き方 (← クリック)

概要
入会をお断りする方
会員の日常を守る内容
申込手順と手続き
振込用紙記入注意
クラブ等の名簿はフォーム一括で 学校のクラブ等団体の加入方法
入会出来る近くのサイクルショップ
【転勤や結婚など、住所・姓名が変った方は、住所変更を使って必ず手続きを!して下さい
クローズアップされる自転車事故とマスコミの対応
本年度は自転車の交通事情が大変悪くなり、新聞・TVを含めマスコミのバッシングキャンペーンが・・・・。
目標活動
2010年から達成迄
タンデムが安全で走る環境を整え、気遣いのあるルールと豊な心の交通社会を築く

会員利用ページ(お知らせと活動企画)
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