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original site since 1999/10/7
日本サイクルスポーツ発展協力者会 概要 住所変更・問い合わせはいたずらメールと間違えない為に件名に「問い合わせ」と記入下さい

事故報告に際して                  重要なお知らせ            (記載 2021/9/28 中島)
保険請求に困ったら @会員証を手元に用意して保険請求の項目手順に目を通して下さい
A報告には会員証に記載された証券ナンバー会員ナンバーお名前を告げて下さい
会員証に記載されていますが保険引受会社は 「損保ジャパン」 です
 日本サイクルスポーツ発展協力者会の会員である事を主張して下さい
処理できなかったら  代表へメールする

代表 大腿骨骨折する 8月4日右大腿骨を骨折しました。完治までには3ヶ月は必要ですが
9月15日退院して自宅療養中です。この貴重な体験を活かして新たな
当会独自の他に無い独自サービスを提供予定です。近日発表いたしますので
ご期待ください(たまにはHPを訪れてください     (記載 2021/9/28 中島)




2021年度会員証発送予定

4月15日発送=【13日までに到着分】
【 事務時間を集中させるため(経費削減の為) 】

4月20迄荷到着した分=到着後随時発送します。

29日到着分迄は切れ目ない保険の継続が保証されますが
保険契約の手続き上で名簿に記載されている時点での
保障対象ですのでお振込みと到着のタイムラグを考えて
お早めに手続きお願いします!!。


会員証は随時発行しています。
手続きの未だの方は期限内に宜しくお願いします。

発送完了分
4月15日迄に到着分  16日夕方に投函完了 
 16・17日に到着分  18日日曜朝集配に投函完了
 19日到着分  20日朝集配に投函完了
 23・24日到着分  24・25日朝集配時間内に投函完了
 26・27日到着分  28日朝集配時間内に投函完了
 30日到着分  30日夕方採集集配に投函完了
 30日契約会社へ 14時50分送金契約完了(保障は更新されました)
過去の統計上人数枠有!  お忘れの方は早く手続きで! お待ちします!!。




ご寄付ご支援頂きました会員様へ

当会活動に、ご理解とご支援有難とうございます。

例年は3人以上の家族会員や同じ住所会員に対して会員証を
封筒により発送いたしておりました。

切手を貼って各自に発送する事で費用は掛かりますが
スピーディーに発送する事が出来ております。

また、消印により確かな証明が出来ますと共に、
地方郵便局の抱える売上にも寄与でき、何らかの
過疎の歯止めにも役に立てたと思います。


短期間の受付で、振込用紙到着が纏まってくる為、事務が集中できる日数が減らせる事と
郵便局の連絡封筒の回数が減り、連絡費用(1通に付き 110円 )を
減らす事ができる見通しです。

各会員のご協力に感謝申し上げます              代表 中島 正満(2021/4/20)

令和3年

2021年度
更新案内の発送について


2021年
 4月6日(発送最終日)会員全員へ発送完了 致しました。

代表者 中島 正満 (令和3年4月7日 記入)

現在の状況・現状

各自治体等の賠償保険義務化に対し

予想通り各社数々の自転車賠償保険が出回ったその結果

自転車事故の多さでの散々な予想通りの値上げを生みました。

昨年度はその値上げ分を事務経費削減で掛け金を上積みし、しのぎましたが

本年度保険引受会社からの値上げは、かわし切れない事態に、

泣く泣く今年度は保障額を切り下げての
ご提案となりました。

本年度の保障(令和3年) パンフレットは{PDF]←ここをクリック


これからの活動の着地点

継続を続けられる体制作り・会員なるに手続きの簡素化を目指します

ここ数年間会員の方に(会員からの紹介を含め)案内を出すだけにしておりました。

高齢等の理由で、継続されない方が1割おられ、昨年度は団体での割引が効くギリギリの人数

従って本年度は昨年の実績での割引で契約できますが最小枠人数に達しない場合

今までのご提案が出来ない状態に陥りかねません。

出来ましたら会員様の回りに居られる方へ入会をお勧め頂ければ幸です。

ウーバーイーツの傍若無人の姿をTV等でよく見かけられる昨今です。
彼らと同じ扱いでない認識を保険会社に持たせたいものです。


HPご訪問頂いた方々へ

賠償額1億円の保障額を守りながら
何とか皆の力で継続していく事と会員人数での好条件を引き出す事
そして自転車環境をよくして行く事に事業を展開して行く事を最終目的とします。

街角に立つ警察設置の目撃者探しの看板が目立つ昨今です。
長年に渡れば突然の事故は避けられない場面に遭遇する事は
他人事では有りません。人ですもの立ち去る気持ちになることも理解できますが、
それはだめでしょう。少なくとも私達は堂々と起こった不幸から逃げない方法は
賠償能力をつけることです。

入会の方法




当会の発足は、かつて琵琶湖一週サイクルマラソンを企画すると共に、それから30数年
自転車を愛する仲間で、起こりうる・避ける事のできない交通事故に
対処できる保障の制度を確立して参りました。

したがって、事故の多さに、商売としての保険という設立のものではありません。

最近必要に駆られての各社保険の類似が、雨後の竹の子の様に売り出されております。

このような設立の場合、これまで大概数年で姿を消します。
社会の要請で、昨年よりかなり増えましたが、ビジネスとして、成り立っていると今は思われますが、
多くの場合の加入者は、己自身の保証に終始している方の加入で必要論であり、
事故を招く行為の保証を求め、加入している場合が多くが、
やがてより高額の費用が伴うようになると危惧して居ります。

それら他各社の事故率が、保証に反映され、当会に影響を与える事も危惧いたします。
(2016年記述)(2017年追加記述) 中島



2017年度

無策な保険義務化の影響から、本年度の賠償額に対する掛け金が非常なアップ率です。
当会の重大事故は有りませんが、他の保険会社グループの事故率が反映されての結果です。
それらの会社は年齢制限をつけて安くしたり、してますが本来年齢の制限をつけるべきものではなく
また、自転車の発展をも願ってはいません。残念ながら安さだけでなびく方も多く、そのときの行動が
恐らく将来は、自動車並みの掛け金年跳ね返ってくる事に協力していることに気が付いたときには
当会の存在がなくなっているという事にも成りかねません。
昨年は、15%の割引でしたが、本年度は10%になってしまいました。
これ以上会員数が減りますと、経費削減のみでの生き残りでは成り立ちません。
会員様の身近な方にご理解を頂けるよう、各会員様にお願いします。


当会からは、右側走行・携帯・スマホ走行など、自転車を乗る以前の方の入会は、お断り致します。 


会員様推薦
新規加入者 ご紹介下さい。


会員推薦加入のみの受付






本会は30年途切れることなく歴史ある団体です

当会の方向性で、幾多の団体が同じような募集をしてますが、30余年に渡って、会員の安全の権利を
サポートし、その間一度も未解決事故を起こさずまいりました。これからも、他の同種の団体の教師手本として
活動を行っていきます。皆様のご支援とご協力をお願いします。
                   日本サイクルスポーツ発展協力者会  (代表:中島)


他人への気遣いのある方・最低限交通ルールは守れる方
入会希望者は

新規加入希望の方は、 切手を貼った返信封筒をそえて、
トップページ右横記載の事務局まで
ご請求ください。ご案内を発送致します。

詳しくは : 請求の方法・書き方 (← クリック)

概要
入会をお断りする方
会員の日常を守る内容
申込手順と手続き
振込用紙記入注意
クラブ等の名簿はフォーム一括で 学校のクラブ等団体の加入方法
入会出来る近くのサイクルショップ
【転勤や結婚など、住所・姓名が変った方は、住所変更を使って必ず手続きを!して下さい
クローズアップされる自転車事故とマスコミの対応
本年度は自転車の交通事情が大変悪くなり、新聞・TVを含めマスコミのバッシングキャンペーンが・・・・。
目標活動
2010年から達成迄
タンデムが安全で走る環境を整え、気遣いのあるルールと豊な心の交通社会を築く

会員利用ページ(お知らせと活動企画)
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